OVER THE RAINBOW

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徒然のたり日記 Feed

2008年10月 9日 (木)

復活?徒然のたり日記「マジメって何だ?」

真面目 まじめ マジメ マジメそうだと、言われることがある。 どういう意味のマジメだろう。 マジメの反対語は不真面目なのかな。 いいかげんじゃないということか。 不道徳じゃないということか。 遊んでいないということか。 どれも、今の私に足りていないような気もする。 まぁ夜遊びはほどほどにしているけど。体力もたないしw でも、誉め言葉なんだろうな。 あ。ふらふら遊んでないということかな。 こうやって考えることが、生真面目なのかなw まっいいか。

2008年6月26日 (木)

徒然のたり日記「ファイナル」

Rs5r_ab7 本日をもって、この徒然のたり日記もファイナルを迎える。
というのも、通勤電車の中でクダラナイどうでもいいことを書いていたので、しばらく電車通勤しないであろうから、である。
まぁ、映画でも「ファイナル」などとあるものは、すくなからず続編があるので、期待してくれても構わない。
あまりのくだらなさに、定期購読者wがいるとも思わないが。
本日は、最後を飾るに相応しい、くだらなさである。
通勤電車で見かける「ざ・のーすふぇいす」くんのことである。
いつも奇抜なファッションで、「ソレ、どこで買ったの?」と聞きたくなるほど、レアなアイテムでキメていた彼。
どんな服装でも、THE NORTH FACEのカバンは黒地に原色のスポーツショルダーバッグを貫いた彼。
真夏でもニットの帽子は外さなかった彼。
いつもデニムはスリムで、微妙にずらして内股で歩く彼。

いつのまにか、渇ききった大阪砂漠にダンシングフラワーを見るかのごとく、私には心のオアシスになっていた…
それも、今日で最後。
明日からは生花を見て癒されよう。
だれかダンシングフラワーの生息地をご存知の方はご一報いただきたい。
しばらくヒマだし見に行くかもw。

2008年6月17日 (火)

徒然のたり日記「無性に帰りたい」

出かけるといつもそうだ。
用事が済んだら、矢も立てもなく帰りたくてタマラナイ。
仕事の日は、帰りにデパ地下に寄ろうと出勤時には考える。
しかし、仕事が終わり、会社から駅へと向かう途中に無性に帰りたくなる。
買い物に行っても、ジムに行っても、寄り道して帰るのが非常に億劫になるのだ。
理由の一つは、ナナを待たせていることにあると思う。
しかし、短い時間でも2件目がジャマくさくて仕方ない。
それとも、私なりに頑張って何軒かハシゴすると、異常に疲れるようになったせいだろうか。

今のところ、帰りたくなるのは用事が済んでからだ。
出かける前から帰りたくなったら、正真正銘の引きこもりだ。
真夏になったら、出かけた瞬間に帰りたい衝動に駆られるのは、毎年のことだけど。

2008年5月23日 (金)

徒然のたり日記「くだらぬ葛藤、のち、ちょっと自慢」

4tv2kdes 我が家のベランダは東向きである。
これから夏に向かおうとするとき、
毎年のように胸のうちで葛藤する。
夜のうちに洗濯して干しておこうか。
朝早く起きて朝日が射す前に干そうか。
東側は里山と田んぼなので、何も遮るものがなく、 朝といえども直射日光は痛いほど熱い。
オマケに眩しすぎて目がクラクラし、グラサンかけて洗濯物を干す怪しい主婦。
そこで、夜に干す案が浮上するが、 外は真っ暗なのでカーテンを開けて部屋の明かりで干そうとする。
すると、蛾やら虫が飛んできて、絶叫のベランダとなりご近所様に迷惑となる。
まさに、どっちにしようかと「くだらぬ葛藤」がはじまる。
蛾か紫外線か。
絶叫主婦かグラサン主婦か。
どちらがガマンできるか。

と、今まで入力しながらも悩んでいたわけであるが。
突然思い出したのは、そういえば去年は昼の太陽が南に向かった頃に干していたという記憶である。
そうすれば、直射日光に炙られることもなく、蛾に襲われることもなく、無事に干せるのである。
しかし、仕事のない日だったのであろうか。
夕方までに渇いていたのだろうか。

去年の夏のことなのに、思い出せない自分が不甲斐ない。
しかし、昼間に時間があるときは、無理して朝や夜に洗濯しなくてもいいんだヨ、と自分を労わることができる。
これで、多少スッキリと洗濯ライフを送れるというもんだ。

なぜに、これほど洗濯干しにこだわるとか言えば、異様なほどの洗濯好きなのだ。
家に居ればなんでもかんでも洗いたくなる。
料理の次に好きな家事なのだ。
ただし、干して取り入れするまではいいが、畳んだりタンスにしまうのは好きではない。
なので、ベランダのある部屋にはハンガーラックが置いてある。寝室なのに。
ハンガーごと取り入れて、一時置き場にしている。
まぁ、一時的というよりか、朝はそこからTシャツを引っ剥がして着替えれるので、ちょっと便利。
ちょっとした我が家の自慢である。
自慢になっていないな。
自慢もどきついでに、新しく買ったMyサングラスもお披露目。

やっぱりコレをつけて洗濯物を干すのは、アヤシ過ぎるか。




2008年5月21日 (水)

徒然のたり日記「シラバス」

職場で弁当のあと、くっちゃべっていたときのこと。
「最近の若いモンは・・・」みたいな話になり、
「レジメを知らない大学生ってどーゆーこと?」って鼻で笑っていた私。
そこへ「シラバスが・・・」という発言あり。

なに、ソレ?

ナンデスカー?ソレ??

ワタシ、知らないやん!!

ブラックバスっぽいけど、きっと違うはず。

あー。どうしよう。

知ったかぶり、しようか。

いやいや、月曜のスマスマのキムタク扮する46(45だっけ?)歳ギャル店員みたいじゃないか。

しばし葛藤のすえ、ようやく言葉にする。

「シラ・・・バス?」

「えー?知らんのん?ぶわっはっは」
とは誰も言わず、代わりに

「昔は、要項とか言っていたよね、20年くらい前は」
と、優しく?フォロー。

そうだそうだ。
大学で単位取得するための講義を選択するために、
数週間に渡って単位登録期間が設けられていたはず。。。
いまだに、登録締め切りに間に合わなくなりそうで
要項を握り締めながら焦る夢を見る。

そうか、今はシラバスって言うんだ。

よかった・・・
「ちょっと小さいサイズで、釣りやすいよね」
なんて言わずに。

休憩が終わったあと、そそくさとググってみたのは
言うまでもないw。

2008年4月28日 (月)

徒然のたり日記「つくづくツイテナイ日」←オマケがあったのだ

バスが遅れて電車に乗り遅れた。

待ち時間に郵便局に行くと長蛇の列。

あきらめて喫煙所でタバコを吸っていると、鳥にフンを引っかけられ、点けたばかりのタバコの火を揉み消す。

トイレへ直行して汚れた服を拭いていると、もう一本電車を乗り過ごす。

待ち合わせ前に一件用事を済ます時間がなくなり、予定がくるう。

間に合わせで入った店は食事はまぁまぁだが、隣の客が吐く上司の悪口に毒される。

あぁ。カミサマホトケサマ。
普段の行い、そんなに悪いですか?
どうか、これ以上、
何も起きませんように…

おまけ
帰宅すると、近所の家のゴミが
回収前にカラスにつつかれていた。
(別のご近所さん目撃談)
が、散らばったゴミは我が家の前。
当の本人は気づいていないようなので、自分で掃除した。
こびりついて、なかなか取れなかった(泣

2008年4月18日 (金)

徒然のたり日記「くだらぬ決意」

朝の通勤電車は混み合うものである。
10時出社なので、すし詰め状態ではないが空席はない。
しかし、私が利用する駅は終着駅なので必ず座れる。
そうすると、後から乗ってくる乗客は吸い寄せられるように私の前に立つ。

いったいこの現象は何なのか。
何度も注意深く観察しているので、単なる偶然ではない。
足が短いからだろうか。
すぐに座席を立ち上がりそうで落ち着きがないのだろうか。
お人好しそうなのか。

杖をついたおばあちゃんは、目が合うとよたつきながらも私を目指す。
居眠りサンは反対の人にはもたれず、何故か肩こり疾患の私の肩でスヤスヤ。
運良く端っこの座席をゲットしても、横の手すりに寄りかかられる。
しかし、これは手すりにもたれかかった人のマフラーがカーテンになって、眠りたいときにはちょうど良かったが。
やはり、目の前に人に立ちはだかられるより、視界はスパッと開けたほうが疲れ度は大いに違う。

なんにせよ。
電車で座るときは、私よりもっと「前に立ちたくなる人物 」の横に座るように気をつけよう。
などと、くだらぬ決意をする朝であった。

2008年4月 8日 (火)

徒然のたり日記「脳で見えていない」

目の前の座席の学生がゴンゴンと咳をした。
自分も風邪ひきのクセに、うつりたくないな…と反射的に向き返って後方の吊革を持った。
すると、いつもの通勤電車がナニやら新鮮である。

そうだ。いつもいつも目的の駅の降車扉に向かって、見慣れた景色を漫然と網膜へ写していただけだったのだ。
こんなところに桜の咲く公園があったなんて。

目の前にあっても気づかないでいる。
そうゆうことって、ザラにあるんだな。

2008年3月15日 (土)

徒然のたり日記「ブレ」

C3ccnqdz 私は人生のピントが合ってるだろうか

2008年3月11日 (火)

徒然のたり日記「頭痛。ノヨウナモノ」

この数日、目覚めた瞬間から頭痛。
そのせいかどうか化粧ポーチを忘れてしまった。
いや。これは、単なるいつもの忘れモノ癖か。
しかし、化粧直しができないとなると、急激に増えた紫外線が気になってくる。
また、コンビニコスメが増えそうだ。などと、電車に揺られながらコメカミをおさえる。

「目覚めた瞬間からの頭痛」というと、昨年秋の悪夢がよぎった。毎週末のように頭痛を繰り返し、念のためMRIまで撮ったのに、その週末からピタリと頭痛は治まった。
救急車が来た途端に腹痛が治まるようなバツの悪い思いをして、医者にはアレー?と誤魔化し笑いをして診療を終えた。
だが、今はその時処方してもらった偏頭痛の薬を持っているので、安心っちゃあ安心。
ストレスと睡眠不足からの頭痛だろうから、今週末を乗り切ったら緩和の見通し。
希望的自己想定。